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ホヤホヤ様
cumingianaはつる性です。
画像のように、支柱用の針金を折り曲げて、2本交差させて天を細針金で結わえます。
これを植木鉢に差し込みます。
cumingianaはこれに回して絡ませます。適度なところをひもで結わえるとよいでしょう。
今年の秋ごろには、うまくいけば花芽をつけるでしょう。回すことによって刺激となって花芽を形成するような気がします。
中斑ホヤのピンク花は見ごとですね。素敵な画像をありがとうございます。
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「姫ホヤ パール」の正式名の情報はそれではD子さんでしたか。
D子様
天の川はホヤホヤ様のおっしゃるとおりです。支柱で支えるほどになると、たくさん花をつけて実に見事になります。
Hoya cumingianaの名前「メテオライト」「ハニーミルク」ほんと、どちらもいい案ですね。
う〜む。迷う。
Barbie様
アボカドも水に漬けて吸水させるのが確実です。これが刺激となって種子に割れ目ができるようです。一夏でぐんと伸びるので楽しいです。観葉植物として。
実をならせようとするには、アボカドは自家不稔性なので、もう1本別種が必要です。
しかし、我が国で販売されているのはどれもメキシコのハス種ばかりなので、これが問題。
でも、苦労して実をならせるより、安く買えるので、買った方が。
その点ではマンゴウがお勧め。沖縄のアーウィン種はおいしいから1玉1000円以上もする。(メキシコのアップルマンゴウは味と食感が今一なので300円くらいの安さだけど)。
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