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(この掲示板では)お久し振りです。
私が和田氏の発言を見て気になったのが、風林火山様のリンク(1)に出ていた、
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われわれ人間社会の本来の姿である「どの車両であれ安心して乗れるようになる」までの間の「女性専用車両」となることが望まれます。
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という箇所。
これだけを見れば、和田氏も「専用車は一時的な緊急避難」というスタンスになるのですが、彼は現在もなおこの考えをお持ちなのでしょうか?
和田氏に限らず、専用車の導入前あるいは導入間もない頃に「専用車は一時的な緊急避難」と言っていた人達は実際どう考えているのでしょうか?
A.当時も現在もあくまで「専用車は一時的な緊急避難」と考えている。
B.当時は緊急避難と考えていたものの、専用車が“定着”した現在ではもはや終わらせる必要がないと認識を改めた。
C.緊急避難というのはあくまで反対派・慎重派に専用車を受け入れさせるための方便で、本心では最初から専用車の恒久実施を狙っていた。
和田氏をはじめとする「一時的な緊急避難」派の人達は、実際に専用車が導入されれば「どの車両であれ安心して乗れるようになった」かどうかを確認する必要があるわけですが、果たして実際にその様なことを行なっているのでしょうか?
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