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こちらは飲みすぎて…

 投稿者:安永 享紀  投稿日:2017年 5月 9日(火)20時37分15秒
  調子イマイチな中、関西遠征スタートしております。北海道の桜を満喫しつつ、花よりお酒ということで飲みすぎました…もう第2号被保険者なので若くないことを実感している今日この頃です。

オットン先生はまだまだ頼りにされておりますね^^負担にならない程度にぼちぼち頼られつつ、周りにも頼ってくださいね。一応関西で仕事しておりますので、お声かけていただければ頑張ります!

くみちゃんはお好み焼きというよりはネギ焼きでしょうか^^身体が資本ですから気をつけてくださいね!

さて、ということで本日の大阪は雨模様ですが、今回の関西遠征も頑張ります!
 
 

食べ過ぎて

 投稿者:くみちゃん  投稿日:2017年 5月 7日(日)20時54分10秒
  どうも胃が張ります。。
早番で珍しく定時の4時に退勤し、夕飯の前に間食を、、
いつもと違うことをすると胃もビックリしてしまうんでしょうかねえ。
明日のお休みは、久々にお好み焼きにしましょうっと。お肉控え目ネギ多目で^_^
 

直接『人に関わる』仕事する人には

 投稿者:オットン  投稿日:2017年 5月 3日(水)09時19分50秒
  大型連休なんて、関係ないですね。
この年になって、施設から、遠出はしないでくださいね、と釘を刺されています。

あてにされるのを喜ぶべきか、まだ縛られている巳を嘆くべきか?
「カミ様」は、『そばに居てくれるだけで嬉しいよ』と、休みを喜んでいます。

天気はいいけど、早くも夏バテが始まりそう!!

自家製のお好み焼きでも作ろうかと思っています。

スパーリングワイン澪、案外おいしかったです。
 

 投稿者:安永 享紀  投稿日:2017年 4月16日(日)15時43分50秒
  京都は雨のせいもあってそろそろちりかけておりますね…明日も雨とのことで、桜を楽しむのはあと少しといった感じです。まあ、北海道はゴールデンウイークに開花予定なので、個人的にはまだまだ楽しめますが^^

新年度スタートしておりますが、なんだかんだとバタバタしております。現実逃避で海外一人旅でも行こうかと企んでおります^^そのまえに、まずはしっかりとお仕事やっつけます!
 

一気に

 投稿者:くみちゃん  投稿日:2017年 4月10日(月)09時53分35秒
  桜満開です。予定から1週間遅れのお花見ドライブはじまります。
職場はしょっちゅう車が動いてますから町中の桜スポットを眺める事ができ、
個人的に楽しい時期でもあります。。
桜って、咲くタイミングを決めているとかいないとか、、利用者さん達のお話を聞きながら
なるほど、、、と。
散るものなのか、咲くものなのか、どちらも現実ってことでしょうか  ^_^
 

二個一

 投稿者:安永 享紀  投稿日:2017年 3月29日(水)12時43分50秒
  まだまだオットン先生のレベルには達せられませんが、お互いあちこちにガタがき始めているので、「労りあい」は学ばなければと思う世代に突入しております^^

くみちゃんのカキコにあるように、いろいろな形があるので、いかに自分自身のスタンスを相手に合わせて変えていけるか、介護だけではなく最近は労務問題も多く扱うので、介護を生業にしている人の多様性も含めて日々勉強している今日この頃です。

そんなこんなで、あっという間に年度末ですね…春休みのお姫様の相手が終わり、本日から関西遠征スタートです。ぼちぼちお仕事モードに変身して、ゴールデンウィークまで頑張ります^^
 

後期高齢者が、

 投稿者:オットン  投稿日:2017年 3月27日(月)09時22分24秒
  一緒に生きていることは、それだけでもありがたいことで、だからこそ『新婚当時』にはなかった

労わりあい、寄り添いが、当たり前にできるものだと実感しています。

脳の細胞の欠落の程度で、スピードは違っても、超高齢者にとっては、この状態(認知能力の低下)は

仕方ないのだと思っています。生きている「こころ」に触れあえる「二個一」の思いやりを

持ち続けたいのです。

「偕老同穴」の願い、そんな思いを、お話ししてきました。

・・・「予防とか、治療とか・・」の話とはカケ離れた、浮き上がった話でしたが、、。
 

パネリストとして・・

 投稿者:オットン  投稿日:2017年 3月25日(土)08時53分11秒
  今日、『認知症を支えるまちつくり』というテーマで、町内の人たちを対象に

パネルディスカッションがあります。

「家族の一人として話題提供をして・・」と、声をかけられました。

単身の高齢者のことはさておき、夫婦がそろって『老老介護』をしなければならないとき、

「二個一」という心が必要だし、終活も考えなければ・・、なんて話をすることになりそうです。

”ゴメンネ”とか”アリガトウ”という「カミ様」の声が、支えになっています。

今のところ、一緒に死ぬ話ではなく、相方を置いて死ぬことはできないな、ということですが・・。

終わり方が宿題のような年になったいる自分を見つめてますね。
 

家族

 投稿者:くみちゃん  投稿日:2017年 3月24日(金)23時10分29秒
  様々な家族の形がありますね。
同居していれば、介護するのが当然という人。同居していても、介護の実際がない家族。
離れていても、出来ることはしていこうと動く家族。
サービスを組み立てる時、家族の介護力を見たり、介護負担を考慮したり、、
入所か在宅か、中間で頑張れるか、、色々、色々、考えます。
入所の希望があっても、それができない事情というのは、家族それぞれに違います。
この状態なら、在宅で頑張ってる家族は沢山いるんだから、どうか頑張って下さい、なんて、
こちらの価値観で言えないもどかしさと日々格闘します。
介護力のある家族であっても当然疲労はあり、時には放り出したい気持ちを堪えながら、繰り返していく毎日。
できることなら、そういう家族を支えていけたらと思います。

介護に慣れていない家族にとって、安否確認の訪問というのは結構な意味合いがあると感じつつ
単なる安否確認ではないという事を理解できない職員に頭が痛くなる今日この頃です。。
母親の汚れた衣服をやっと洗えるようになった息子さんが、排泄物のついた母親の身体を綺麗に
する、といったケアを躊躇なくできるわけがなく、、そこの微妙な心境をくみ取れない職員に
わけのわからない介護の現場の勝手な思い込みというか、傲慢さが見えてしまうと、たまらなく
心が寒くなってしまいます。。



n

 

ぷーさん、ありがとう

 投稿者:オットン  投稿日:2017年 2月25日(土)01時25分58秒
  「身内の介護」は、介護をしているという意識を持っていては、自分の感情抑制との戦いになってしまいます。
言葉どうり〔一緒に生活している(共生)気持ち~もっというなら、「二個一」~を覚悟していなければならないものだと思います。
一緒に笑うことができ、一緒に泣くことができなければ、成り立ちません。
何より大事なことは、にこやかにお話しすること、触れ合うことでしょう。

わかっちゃいるけど、・・つぃ、しまった! が出ます。修復に、何時間もかかります。
忘れてくれるから、すぐ肩を寄せてテレビを見たり、お菓子を食べたり、・・・なんとかします。

せがれからメールが来ました。”親父の方が長生きすると思っているんじゃないか。
普通なら、親父は、お袋より先に逝ってしまうものだよ。”・・・
次の世代には手数をかけたくはないので、これ、『終活』の宿題です。
 

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